フローリングワイパー本体も “たまには” 掃除(お手入れ)しよう!

フローリングワイパー本体は、意外と汚れている。

って言われても、気にして見たことなんてありませんよね。

見せてあげます。
ジャ~ン♪

汚れがわかり難いので、アップで2ヶ所お見せします。

まずは、平面部分。
この汚れ、指で擦ったくらいでは落ちません。

次は、ジョイント部分。
ホコリが、びっしりと詰まっていますw

「お手入れしないといけない」と思っていたのですが、なかなかできずにいました。

理由は、掃除道具愛護の精神を欠いていたから。
そうでなければ、とっくにお手入れをしているはず。

反省…。

真面目に反省し過ぎると気分が変に凹んでしまうので、明るく楽しく反省しながら、お手入れをしたいと思います。お掃除の基本は『明るく楽しく』ですからね ^^

お手入れスタート!

実は、フローリングワイパー本体のお手入れは初めてなんですw
なので、どうやって綺麗にすればいいのかわかりません…。

とりあえず、セスキ炭酸ソーダで拭いてみることにしました。

ロケット石鹸のセスキ炭酸ソーダ 500g

セスキ炭酸ソーダをティッシュに吹き付ける。
フローリングワイパー本体をゴシゴシ。

ティッシュを見てみると・・・

お~!

ティッシュが黒色になっている。
セスキで擦って正解かも♪

お掃除やる気スイッチON!

ゴシゴシ
キュッキュッ

汚れがどんどん落ちていく。
おもしろい♪

あぁ。
あっという間に終わっちゃった。

結果は、ビフォーアフターでご覧ください  ^^

次は、ジョイント部分の掃除だ。

まずは、綿棒を突っ込んでホコリを掻き出す。

ゴソゴソ

ひゅ~♪

ゴッソリと取れるこの快感。
3ヶ月分のストレスが、一気に吹っ飛ぶw

あとは、綿棒をセスキで湿らせて、ジョイントの隙間をゴシゴシ。
ついでに、周辺もティッシュでゴシゴシ。

こちらも、なかなかの掃除結果になりました。
ビフォーアフターでご覧ください。

掃除道具のお手入れは、必須作業ですね。

綺麗になったら、お掃除に使うのが楽しみになります。
と同時に、掃除道具愛護の精神を養えます ^^

 

《今回使用した洗剤》

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