お掃除を頑張っている人に『絶対にやっていはいけないこと』とは

ズバリ!

綺麗に掃除した場所を使い、汚したままにする。

ピンとこない人もいると思うので、具体的な例を示します。

具体例 その1

汚したままにしても大丈夫。
だって、お前(あなた)が掃除をしてくれるから。

具体例 その2

掃除は、お前(あなた)の仕事でしょ。
だから、お前(あなた)が掃除をしてくれ。

具体例 その3

俺(私)は、汚れていても平気。

こういったオーラを出して、綺麗に掃除をした場所を使い、汚したままにする。
これは、掃除を頑張っている人には、絶対にやってはいけません。

なぜ、やってはいけないのかって?

自分の時間とエネルギーを使い、綺麗にした場所を使いっ放しにしたり、汚したままにされたりしたら腹が立つからです。

この理由、お掃除を頑張っている人だったら、わかりますよね?
特に、やってあたり前と思われている自宅の掃除を頑張っている人は、よくわかるのではないでしょうか。

「その理由では、全然わからない」

そんな ” 汚したまま星人 ” もいらっしゃると思うので、超わかりやすい理由を書いて、記事を終わりにしたいと思います。

時間をかけて自分が作った物。
自分が作ったお気に入りの物。
そういう物を「俺は(私は)興味ない」と言わんばかりに壊されたら腹が立ちますよね。

人が綺麗に掃除した場所を使い、汚したままにするのは、それと同じ類のことなんだよ。

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PROFILEこのブログを書いている人

わか先生

午前5時から掃除を楽しんでいる "変人掃除魔" です。2018年現在、早朝掃除歴は10年、トイレ掃除歴は13年。お掃除の原動力は、持って生まれた綺麗好き☆

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