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体重計の掃除をしました。こんなに汚れていたとは・・・

明るく楽しく
一日一掃除。

今朝、体重を量ろうと思い、半年ぶりに体重計を引っ張り出してビックリ。

な、なんじゃこりゃ~!

めっちゃ汚れてる(T T)

白い平面部分に、ホコリがフワフワ。

体重が表示される液晶部分は、ホコリまみれ。

体重計の周囲の溝には、汚れが埋まって薄茶色に…。

ぼく以外の家族が毎日使っているから、何の疑いもなく綺麗な体重計だと思っていたのですが、こんなことになっていようとは…。

これ、綺麗にしてあげないといかんでしょ。
綺麗に掃除をして、体重計本来の姿に戻してあげないといかんでしょ。

というわけで、明るく楽しく、お掃除を始めま~す!

まずは、外に持って出て、刷毛でホコリを掃きます。
あ、刷毛は、いつものこれね。

ダスター刷毛♯356 3インチ
全長:235cm 幅:75mm 毛の長さ:55mm

サッサッサッ

ホコリを掃き落としたら、室内に持って入って拭き掃除をします。

セスキ炭酸ソーダ水を体重計にスプレー。

シュッシュッシュッ

ウエス(布きれ)を用意するのが面倒なので、純白ティッシュで汚れを擦ります。

ゴシゴシ

あ、ゴシゴシしている写真は省略します。
撮影し忘れたのでw

くすんだような黒い汚れを、ゴシゴシ。

半分くらい擦ったら、純白のティッシュがこんな状態になりました。

まだまだ『くすんだ黒い汚れ』があるので、セスキ炭酸ソーダ水を追加でスプレーして、ゴシゴシ、ゴシゴシ。

なるほどー。

ちょっと多いかな? っていうくらいスプレーした方が、汚れがよく落ちるのかぁ。
そうとわかれば、更にスプレーして、ゴシゴシ、ゴシゴシ。

お~!

気持ちがいいくらい、くすんだ黒い汚れが落ちていくではありませんか。

多めのスプレー、大成功 ^^

ホコリまみれの液晶部分も、ゴシゴシ。
こちらは、水分が内部に入ってはいけないので、スプレー厳禁。セスキ炭酸ソーダ水を含ませたティッシュで擦ります。

ゴシゴシ、キュッキュッ。

液晶部分が綺麗になったら、最後は、周囲の溝の掃除をします。
使用する掃除道具は、爪楊枝(つまようじ)。

尖った先端を溝の中に入れて、汚れを取り除いていきます。

コリコリ
コリコリ

思っていたよりも汚れが硬いので、溝にセスキ炭酸ソーダ水を注入!

シュッシュッ

再び、爪楊枝でコリコリ。

爪楊枝の活躍ぶりをみてください。
溝の汚れをナイスキャッチ!

しょーもない写真を載せて、すんませんw

すべての溝の掃除が終わったら、全体を拭き仕上げして、体重計の掃除は終了で~す!

さて、体重計はどれくらい綺麗になったのでしょうか。
結果は、ビフォーアフターで御覧ください。
どうぞ!

薄くまぶされたようなホコリが消えて、白く綺麗な平面になりました☆

次は、液晶部分です。
どうぞ!

めちゃんこ綺麗になりました  ^^
余談ですが、液晶に保護フィルムが貼ったままになっていたので、それを剥がせば、お掃除不要でしたw

最後は、溝のビフォーアフターです。
どうぞ!

「綺麗になりましたね~♪」
「今回は、ナイスなビフォーアフターをたくさん見れておもしろかったです♪」

そんな感じでブログ記事を楽しんでいただけたら、大・大・大成功です ^^

明日の朝、我が家族は『綺麗になった体重計』に気づいてくれるでしょうか。ほんの少し期待をしながら、本日の掃除記事を終わりにしたいと思います。

それでは皆様、またお会いしましょう。
バイバ~イ☆

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PROFILEこのブログを書いている人

午前5時から掃除を楽しんでいる "変人掃除魔" です。2024年現在、早朝掃除歴は16年、トイレ掃除歴は19年。お掃除の原動力は、持って生まれた綺麗好き☆

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